AMHに特化した世界初のサプリメント

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プレグエイド AMH

 プレグエイド AMHは、15種類以上の成分を配合し、妊娠を考えている女性のために、

「AMHが低いんだけど・・・」

 「40歳代になって、妊娠したいんだけど・・・」

という疑問にお答えした、サプリメントの世界で初めて

AMHに特化した

総合サプリメントです。

 AMHに特化したサプリメントは、当社のプレグエイドAMHが世界初となります。(当社調べ)

 

40歳代以降で妊娠を考えている方

AMHが1.0ng/ml以下(7.14 pmol/L以下)

の女性に効果が期待できます。

 プレグエイド AMHは、AMHが低値(1.0ng/ml以下)または40歳代女性の卵子の発育に有効な科学的根拠のある栄養成分を当社の最先端特殊配合技術で、1日4錠程度で満足する栄養素、ミネラル、ビタミン、抗酸化成分が摂取可能です。小型ハードカプセルに封入していますので飲みやすくて安心です。

 体外受精における獲得卵子の増加を促し、卵子の質の向上、健康な身体を保つために学会発表や学会誌で認められたものだけを再検証し厳選しました。

 

プレグエイド AMHには、以下の成分を含有しております。

抗酸化作用

[レスベラトロール]

 レスベラトロールは

「長生きポリフェノール」

として注目を浴びている成分で赤ブドウの果皮や種子に多く含まれています。

 通常、欧米諸国では動物脂肪の摂取量と高頻度にみられる冠動脈硬化疾患の死亡率の比率は比例しておりますが、赤ワインを好むフランスだけは高脂肪摂取量にも関わらず冠動脈硬化疾患の死亡率が低い、という現象がみられます。この現象は「フレンチ・パラドックス」と呼ばれています。

 

レスベラトロールには、以下の効果が確認されています。

抗加齢作用 アンチエイジング

 2000年に発見された「サーチュイン遺伝子」は、生物共通に抗加齢作用があることが分かりました。

サーチュイン遺伝子が活性化すると、100近くの老化要因を抑える結果、体内の様々な器官が若く保たれ、寿命が延びると考えられています。2003年には、ネイチャー誌でハーバード大学医学部がレスベラトロールに寿命を延ばす働きがあることも報告しています。

 

レスベラトロールとサーチュイン遺伝子

 レスベラトロールを摂ることにより、サーチュイン遺伝子の働きが高まることがわかってきました。今後、レスベラトロールを摂取することがアンチエイジングの基本になると考えられています。

 

レスベラトロールと卵子・受精卵

 レスベラトロールは、卵子の酸化ストレスを防ぎ受精能力を高めたり、 受精卵の発育阻害を予防する効果があるという結果も報告されています。

  もちろん、病気、老化による典型的な疾病などから身体を守り、またフリーラジカルによって起こるダメージに対して重要な抗酸化作用も期待できます。

 

 レスベラトロールは1日5mg摂取するのが良いとされています。レスべラトロール量はワイングラス1杯で0.5㎎程度ですから、5㎎のレスべラトロールは約10杯に相当します。

   この推奨量を満たすためには1日でグラス10杯もの赤ワインを摂取することになりますが、赤ワインにはアルコールが含まれていますので健康のためにはサプリメントで補うのがよいでしょう。

   プレグエイド AMHは赤ワインに換算して約10杯分のレスベラトロールを配合をしました。含有するレスベラトロールは、厳選したフランス産赤ブドウの種や果皮から採取されています。

 

[赤ワインエキストラクト]

 赤ワインには、ブドウに由来するカテキン、ファイトケミカル、アントシアニン類が豊富に含まれています。赤ワインに含まれる成分が、悪玉コレステロール(LDL)の酸化を防ぎ、動脈硬化や血管の老化を抑制する結果によるものと考えられています。

 プレグエイド AMHは、アメリカ(A4M)抗加齢医学会も注目しているこの成分を含有しました。

アスタキサンチン 若返り、Anti-agingに最適

[アスタキサンチン]

 アスタキサンチンは、自然界に広く存在し、今最も注目されている健康成分です。体内の老化を進行させるのは、活性酸素が原因になっています。アスタキサンチンの抗酸化力はβ-カロチンの10倍、ビタミンEの1000倍とも言われており、高い抗酸化作用を持つ物質として注目されています。

 体内で発生する活性酸素は、血管に負担を掛け、傷をつけてしまいます。血管が損傷をうけると、コレステロールが付着し、動脈硬化という症状が現れます。血管が柔軟性を失うと、体内に血液を送り出すために体は血圧を上げて(高血圧)対応します。アスタキサンチンを摂取することにより、その優れた抗酸化作用によって、体内で発生した活性酸素を抑え、若返りAnti-aging、体質改善、生活習慣病の改善にも効果があることがわかってきています。

 アスタキサンチンの生成は、ヘマトコッカス藻を培養し抽出するのが、もっとも効率的に行える方法です。従来、大量に生成することが困難なものでしたが、当社では様々な技術開発により生成、加工することができるようになりました。

アミノ酸

 [シトルリン]

 スイカやゴーヤ、タマネギなどに含まれる成分で、卵子の質と量の向上が期待できる成分です。マカよりも、滋養効果は高いことが報告されています。シトルリンは体内に入ると卵子の必須アミノ酸であるアルギニンに変化します。その過程で、一酸化窒素(NO)が産生されます。NOは、血管をリラックスさせて血流を上げる作用があります。

  アルギニンを直接摂取するよりも、シトルリンを摂取した方が血液中のアルギニン濃度を効率よく上昇させると考えられています。シトルリンは、疲労回復向上などの効能も知られています。

     世界一受けたい授業(平成24年4月28日放送分)でもシトルリンの効能・有効性について放送されました。

 

[L-カルニチン]

 L-カルニチンは、エネルギー代謝に不可欠なアミノ酸です。

 AMH低値の女性がカルニチンを服用すると、体外受精において獲得卵子の増加が期待できる報告があります。

 また、L-カルニチンは、卵子のミトコンドリアの働きを高め、質の低下を防ぐ効果が期待できます。

 

[コエンザイムQ10(CoQ10)]

 加齢とともに、CoQ10の細胞内の含有量は低下します。CoQ10を補充することにより、卵子の老化を防ぐ働きがあります。

 

ミネラル群

 ミネラルは、身体を構成する成分になったり、酵素と一緒になってエネルギー産生や抗酸化作用になくてはならない働きをしています。ビタミンは、体内のあらゆる代謝がすすむのに必要な栄養素です。ビタミンやミネラルは人間が生きていくのに絶対に必要とされる栄養素であるにもかかわらず、体内でつくることが出来ないため、常に外から摂り入れる必要があります。

 

ミネラル群

[セレン]

 セレンは必須微量元素のひとつで、強力な抗酸化効果があります。セレンは、ビタミンCと一緒に摂取するとその働きが増強されることが解明されています。

 

[亜鉛]

 酵素が活性化するのに不可欠なミネラルが亜鉛です。特に、たんぱく質の合成に大きな役割を担っています。補酵素とも呼ばれる亜鉛は、約200種類の酵素をコントロールする働きを持ち、生殖機能の維持向上に大きく作用します。

 また亜鉛の欠乏は受精能力の低下を招き、食品に含まれる量も少ない成分で調理過程においても失われがちです。

 体内からの亜鉛の流出率は鉄の約10倍であり、年齢とともに吸収率が悪くなっていきます。

 また、アスタキサンチンと亜鉛を併用することにより、睡眠改善効果が得られることがわかっています。

 

[マグネシウム]

 不足すると神経が過敏になる神経症状が出る事も多く、安定した精神状態を保つためにも重要なミネラルです。カルシウムとのバランスが重要とされています。

ビタミン群

   脳のエネルギー源であるブドウ糖からエネルギーを摂るための「エネルギー代謝」の仕事。これにはB1、B2、ナイアシンが関わっています。

 そしてもう一つは、「神経伝達物質の合成」を助ける役目。これはB6、パントテン酸、葉酸などが深く関与しています。実際ビタミン欠乏は「興奮しやすい、疲れやすい、落ち込みやすい、物事に過敏になる、不安感を持つ、怒りっぽい」を引き起こします。ただし、ヒトがナイアシンやパントテン酸の欠乏症になることは稀です。

 ビタミンは、体内のあらゆる代謝がスムースにすすむのに必要な栄養素です。

 

 [ビタミンB1]

 ビタミンB1は筋肉疲労を防止したり、疲労を癒す効果があるとされ、エネルギーに変換するのを助ける栄養素です。

 

[ビタミンB2]

 ビタミンB2は、細胞の再生やエネルギー代謝を促進する効果があり、体内で動脈硬化や老化の原因となる「過酸化脂質」の生成を抑える効果がある栄養素です。

 

[ビタミンB6]

 ビタミンB6は、アミノ酸の合成をサポートする役割をします。身体を健康にする効果や成長を促進する効果があります。

 

[ビタミンB12]

 ビタミンB12は、葉酸と協力して赤血球が正常に生まれるのを助ける作用があります。

 

[ビタミンC]

 ビタミンCには、免疫力を向上させる効果もあります。そのため、風邪をひきにくくなったり、風邪等の回復が早まる効果が期待できます。

 

[ビタミンD]

  最近、妊娠前からビタミンDを摂取することにより、風邪やインフルエンザなどの感染症や糖尿病になるリスクを減らせるという報告があります。また、妊娠期間中に母親がビタミンDを摂取した子とそうでない子の発育を4年間調査したところ、握力や筋肉量がビタミンDを摂取した方が高い数値だったということです。元気なお子さんに育つことが期待できます。

 

[葉酸]

 葉酸は、赤血球を作り出す際に「ビタミンB12」と一緒に働くビタミンB群の栄養素です。葉酸の効能は受精卵の生成に必須の栄養素であり、また、子宮内膜の質の向上・流産の予防、胎児の神経管閉鎖障害などの先天性疾患を低減させる働きがあります。厚生労働省では、1日あたり400μg(0.4mg)の栄養補助食品からの摂取を推奨しております。プレグエイドAMHにも400μg(0.4mg)含有しております。

 

詳細は、こちらをご参照ください。